超合金 EX-001 グラスフェザー レビュー
超合金 EX-001 グラスフェザーのレビューです。
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セット内容。グラスフェザーパーツ一式にビーム溶接ガン、ジオングヘッドなど。
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台座一式。
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組み立てた状態。本体と接続せず単体で飾ることが可能。クリパーツのソーラーパネルが美しく、幅も約400㎜もあってかなりの迫力。
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後ろ。パネルやアーム、アキュムレータ、スラスターユニットなどは組み立て式ですが、スラスターのはめ込みは結構固く力がいる感じでした。
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横から。
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ソーラーパネル表面はクリアパーツで内部はメタリック塗装。薄めの青の色味はガンダム本体のパネルと揃えられてました。
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パネルやスラスターユニットはジョイント接続で柔軟に可動。アキュムレータも前後に可動するようになってました。
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アキュムレータは下方向にも可動しますが、スタンドジョイントを付けると下へは動かせなくなるので、実質的にはまり意味無かったです。
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アームは展開が可能。複数箇所可動し、先端のクローを開くことが出来る他、グレーの部分2か所を伸ばすことも可能でした。
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超合金RX-78F00/E ガンダムと合体させた状態。
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後ろ。合体時は専用のスタンドジョイントを使ってグラスフェザーと本体の2点をしっかり固定が可能。またアキュムレータを下げて支えにすることで、自立させることも可能でした。
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接続はガンダム側のバックパックカバーを専用の物に交換し、上から差し込む方式。
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溶接ガン(収納状態)。こちらはシールド用の穴に取り付け。
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溶接ガン(展開状態)。こちらは本体側のライフル持ち手で保持。
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正面。小さいですがディテールはしっかり作り込まれてました。
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収納状態の溶接ガンは着脱出来、基部のみ残すことが可能。
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ジオング タイプMA 頭部。
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頭部のみですが、こちらもマーキングなど細かく精密な見た目に仕上がってました。
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アンテナはシャープすぎて破損に注意が必要なレベル。
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バイザーを外すことでモノアイを動かすことが可能。ただ上下に動くのみで、横には動かず。
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ガンダムと並べた状態。専用の長い支柱も付属。
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適当に何枚か。
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ソーラーパネルは基部が柔軟に動くので、ウイングの様に角度や向きなど調節可能。裏返した状態の見栄えも良かったです。
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後ろからも。
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スタンドジョイントは本体とグラスフェザー両方を下から支えるので安定してました。
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アーム展開。
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伸縮も出来るので結構長く伸ばすことが可能。
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溶接ガン装備。
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本体付属のライフルとシールド装備も一応。溶接ガンは左腕にも装着可能。
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ジオング頭部単体で。
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アームで確保。
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浄化。映像終盤の一連の流れを再現可能でした。
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終わり。以上、超合金 EX-001 グラスフェザーのレビューでした。

超合金の万博ガンダムに関しては大きくなりすぎるので、グラスフェザーは出さないのかと思ってましたが、本体発売から1年以上経ってこちらも発売。
完全に広げると幅が約40㎝もあるので非常に迫力があり、また大きいだけではなく、ディテールやマーキングもしっかりしており、クリアのソーラーパネルも美しく、アームなどのギミックも凝っていて、映像で戦ったジオングの頭部まで付いてたりと充実した内容になってました。
本体のみだと横浜ガンダムとそこまでの差が無かったですが、こちらが追加されたことで見た目も大きく差別化出来たので、きちんと出てくれて有難かったです。

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