ROBOT魂 ロバート・ギリアム専用高機動型ザク レビュー
ROBOT魂 ロバート・ギリアム専用高機動型ザクII ver. A.N.I.M.E.のレビューです。
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全身。造形はジョニー・ライデン専用高機動型ザクIIとほぼ共通で左肩のみ他の高機動型ザクIIと同じ。カラーリングはスカイブルーとクリーム色中心の物に変更。
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顔。頭部造形もライデン機と同じですが、中央が黒くなっているなど色の配置は独自の物になってました。
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モノアイは他同様メタリックピンクで左右に可動する点も変わらず。指揮官機用アンテナもシャープで予備も付属。
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各部位など。胴体なども造形は同じで、カラーリングやマーキングのナンバーなどが変更。スカイブルーの色味が綺麗で爽やかな印象。
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腰回り。
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腕や足。この辺も変わらず。高機動型ザクIIはこれまで3種出ており、脚部の形状は2種ありますが、こちらはライデン機と同じタイプでした。
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肩は左右非対称。ライデン機はトゲが大きめに造形されてましたが、こちらはマツナガ機などと同じく普通でした。
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背中。バックパックはライデン機と共通。
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オプション。
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フル装備状態。
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後ろ。
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ザク・マシンガン。武装やエフェクトなどもライデン機と共通。こちらはマガジンの着脱が可能で、フォアグリップは可動。
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ザク・バズーカ。こちらもグリップ、フォアグリップ、スコープが可動する点などいつもと同じでした。
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ジョイントを使って右肩シールドにマウントが可能。他のジョイントを使って腰裏にもマウント可能でした。
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ジャイアント・バズ。ギミックはこちらも同じ。
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後部パーツは差し替え可能。
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ジョイントを使って腰裏にマウント可能。
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ヒート・ホーク。
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収納形態も付属。
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エフェクトはマシンガン用、
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バズーカ用、
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被弾用、
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バーニア用(曲軸×6、直軸×4)とフルセットで付属。
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他の高機動型ザクIIと。脚部はライデン機と共通で、左肩のスパイクアーマーは黒い三連星やマツナガ機と共通。
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適当に何枚か。
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関節などはこれまでの高機動型ザクIIと同じなので可動も変わらず。
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武装やエフェクトはフルセットで付いているので派手な展示が可能。
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スタンド穴は尻部分に直接あるタイプでジョイントなどは無し。
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胸部左右が押し込めるギミックなどもこれまで通りで武器の両手持ちなども余裕。
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後ろから。バーニアエフェクトもクリアパーツの上から塗装されているので見栄え良好。
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被弾エフェクトも付属。
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ヒートホーク装備。
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首や腰もしっかり回転し、腰は捻るような動きも可能。
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終わり。以上、ROBOT魂 ロバート・ギリアム専用高機動型ザクII ver. A.N.I.M.E.のレビューでした。

左肩以外ジョニー・ライデン専用高機動型ザクIIと同じ造形で、関節などもこれまでの他の高機動型ザクIIと共通なので、可動やギミックなど基本的な出来もそちらと変わらず。
ロバート・ギリアム専用機特有のスカイブルーやクリーム色が成型色で綺麗に再現されており、全体の質感も良好、パーソナルナンバーのマーキングなども正確で格好良く仕上がってました。
高機動型ザクシリーズは、更にプロトタイプまで出るのが決まっており、そちらも頭部やカラーリングなど、これまでとは違った物になってるようなので楽しみです。

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