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ドリームトミカ トミカ×ドラゴンボール 亀仙人のワゴン車 レッドリボン軍の小型戦闘機のレビューです。
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亀仙人のワゴン車。
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トミカとドラゴンボールのコラボ第2弾。今回は12巻表紙に登場した亀仙人のワゴン車で、第1弾のブルマのバイク同様キャラは乗ってない作りに。
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正面。車体の形状や薄い黄色のカラーリングなど表紙のイラスト通り再現。
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横から。亀マーク、ドラゴンボールの文字など綺麗にプリント。
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裏側。トミカらしくタイヤは回転しコロ走行が可能。ただドアが開くギミックは無かったです。
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レッドリボン軍の小型戦闘機。こちらは本編で登場するレッドリボン軍兵士が乗った戦闘機。兵士はいないもののシートや操縦桿などは精密に造形。
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ガラスはクリアパーツで再現。鳥山明先生が描くメカらしい曲線的なフォルムなどイメージ通りで、こちらも文字なども綺麗にプリントされてました。機体後部のダイキャスト比率が高く、ずっしりた重さがあるのも特徴。
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裏側。こちらは戦闘機なのでタイヤは無し。筋斗雲のように浮かせられる台座があれば更に良かったかも。
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第1弾の筋斗雲やブルマのバイクと。全体的に丸みを帯びた物が多く色も鮮やかで可愛らしい雰囲気に。
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適当に何枚か。
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終わり。以上、ドリームトミカ トミカ×ドラゴンボール 亀仙人のワゴン車 レッドリボン軍の小型戦闘機のレビューでした。

トミカとドラゴンボールのコラボ第2弾ですが、今回はコミックス表紙の亀仙人のワゴン車と作中に登場するレッドリボン軍の小型戦闘機という第1弾よりもマニアックさが増した物がラインナップ。
どちらも丸みを帯びたフォルムやカラーリング、プリントされた文字など鳥山明先生の描くメカの独特な雰囲気がイメージ通り再現されており、戦闘機のシートや操縦桿など細部のディテールなどもしっかり作り込まれていて、トミカらしくダイキャストによる程良い重量感もあり、満足度の高い出来でした。
第3弾もフリーザの小型ポッドに牛魔王の車という面白そうなラインナップなので、そちらも楽しみです。

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