ガンダムコンバージ♯27 レビュー
FW GUNDAM CONVERGE ♯27のレビューです。
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GQuuuuuuX。
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かなり複雑なデザインのMSですが、ディテールなど隅々まで精密に造形され、色の省略もあまり無く見栄えの良い仕上がり。シールドが無い点と個体差ですが、左頬に若干の汚れがあった点だけちょっと残念でした。
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ヒートホークも付属。
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持たせた状態。バックパックは軸可動し跳ね上げることが可能。独特な足首デザインを再現する為、台座にはクリアの補助パーツを使って接続する形式ですが、こちらはやや不安定でした。
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♯22のガンダムと。サイズは普通。
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ズゴック(SEED FREEDOM Ver.)。
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SEED FREEDOMで特に話題性の高かったこちらもコンバージ化。通常のズゴックよりも少し大きく、フォランテスも付いているので通常シリーズとは思えないボリューム感に。
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フォランテスは着脱可能。また今回内部のインフィニットジャスティス弐式の頭部まで再現されており、ズゴックの頭部パーツを外すと露出させることが可能になってました。ただこのギミックがあるからかモノアイは固定。
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インフィニットジャスティス弐式頭部はディアクティブカラーで、目はきちんとメタリック塗装になってました。
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頭部を露出させた状態で♯26のインフィニットジャスティス弐式と。頭部サイズも軸の形状も違うので頭部を交換したりは無理でした。
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フォランテスの交換も可能。今回のズゴックは神懸かった出来でこういう互換性もあるのに、インジャ弐式の方がいまいちだった点が残念。
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♯15のズゴックとも。サイズはこちらよりも少し大きめでした。
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シャア専用高機動型ザクII。
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シャアザクはこれまでも何種類か出てますが、今回はククルス・ドアンの島Ver.ということで新規造形になってました。
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ザクバズーカとヒートホークが付属。
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持たせた状態。ヒートホークはきちんとクリアパーツになってました。
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なお個体差か自分の物はかなり足首が歪んでていて、しっかり台座のピンを差すと、画像のように傾きまくるので、浅く差さないと駄目な感じになってました。
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#14のシン・マツナガ専用 高機動型ザクと。同じ高機動型でも流用ではなく新規造形。
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ガンダムサンドロック。
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♯25のウイングに続きこちらもラインナップ。他同様ディテールなどかなり精密で、カラーリングなどもイメージ通りでした。
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こちらには武器を持ってない時用の握り拳が付属。
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ヒートショーテルはバックパックにマウント出来る他、
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シールドも付けることで、クロスラッシャーの再現も可。なお「改」では無いのでビームサブマシンガンは付いてなかったです。
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ウイングガンダムと。最近ペースが遅いので5体揃うのはかなり先になりそう。
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ゲルググキャノン。
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♯26ではジムキャノンが2種収録されてましたが、今回はゲルググキャノンが2種収録。こちらは一般機で頭部やバックパックが新規造形。なおこちらのモノアイは固定でした。
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ゲルググキャノン(ジョニー・ライデン機)。
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ライデン機らしい深紅のカラーリングなどイメージ通り再現され、マーキングも入っているこだわり仕様。造形は大半が#08のゲルググの流用。
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一般機と共に#08のゲルググと。
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アソートはズゴック人気を見込んでか同じ物が3個入ってるという珍しいパターン。ズゴックが2でライデンゲルググが2の物もあるようです。
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適当に何枚か。
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終わり。以上、FW GUNDAM CONVERGE ♯27のレビューでした。

現行放送中のジークアクスの主人公機に、SEED FREEDOMで話題性が高かったズゴックなど注目度の高いMSが収録されており、また他の機体の造形塗装も全体的にレベルが高く、満足度の高い内容になってました。
特に注目度の高い2機のジークアクスとズゴックは、ジークアクスの方は複雑なカラーリングなどかなり細かい所まで再現されていて精密感が高く、ズゴックの方もこのサイズのデフォルメ物で内部のインジャ弐式の頭部まで再現するというこだわりっぷりで、最近の中でも特に内容が濃い感じで面白かったです。
赤いガンダムはプレバン限定ですが、#28には白いガンダムが収録されるそうで、#28情報もそろそろ解禁されるみたいなので、そちらも楽しみです。

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