DSC_1099
S.H.フィギュアーツ (真骨彫製法) 仮面ライダーオーズ ブラカワニ コンボのレビューです。
DSC_0976DSC_0978
全身。タマシーなどと同じ劇場オリジナルのコンボですがこちらはほぼ新規造形。
DSC_0989
顔。フェイス部分はタトバに近いですが、複眼が紫だったりターバンを巻いてるなど独特な見た目が特徴。
DSC_0986DSC_0985
真骨頂らしくターバンの造形などかなり精密で、また複眼の色味も綺麗でした。
DSC_0991
各部位など。胸のオーラングサークルはコブラ、カメ、ワニ。色はオレンジっぽい感じで統一。
DSC_0992
腰回り。
DSC_0981DSC_0982
腕や足。肩アーマーがごつく両腕には盾も装備。脚部もごつごつしてマッシブな見た目が特徴。
DSC_0996
背中。
DSC_1018
後ろ髪は可動。
DSC_1061
ゴウラガードナーは差し替え無しで正面で合わせることが可能。
DSC_1064
ゴウラガードナーは基部がボールジョイントで、腕への取り付け部がロールもするので位置合わせは比較的楽でした。
DSC_0971
オプション。
DSC_0972
コアメダル3種はいつも通りランナー形式。今回は刻印が少し浅い感じでした。
DSC_1020
ブラーンギー。旧版では付かなかった蛇を操るこちらの笛が付属。
DSC_1008
メダル収納箱パーツも付属。
DSC_1010
開閉出来、メダル3枚を収納可能。
DSC_1000
旧版やタトバと。いつも通りプロポーションなど太くなって劇中に近い形に進化。
DSC_1013
いつも通りコンボチェンジも可能。
DSC_1029
適当に何枚か。
DSC_1034
関節などはこれまでの真骨頂オーズシリーズと同じなので可動も変わらず。
DSC_1044
腰もしっかり回るので格闘ポーズも問題なし。
DSC_1048
関節も硬く片足でも自立可能。
DSC_1076
ゴウラガードナーで防御。
DSC_1091
旧版では盾を合わせるギミックは差し替えでしたが今回はそのまま再現可能。
DSC_1097
旧版では付かなかった笛も付属。
DSC_1165
スキャニングチャージ。
DSC_1099
スライディングから飛び上がって、
DSC_1127
ワーニングライド。
DSC_1137
着地。
DSC_1155
終わり。以上、S.H.フィギュアーツ (真骨彫製法) 仮面ライダーオーズ ブラカワニ コンボのレビューでした。

プトティラはまだ残した状態ですが、先に昔の劇場限定フォーム最後の1種のブラカワニが発売。
出来の方はこれまでの真骨頂オーズシリーズと同じでプロポーションなど劇中のイメージ通りで、スーツのディテールも精密に再現、質感や塗装もこだわった作りになっており、旧版では付かなかった笛も付属、ゴウラガードナーのギミックも再現され完璧な内容でした。
次の真骨頂オーズシリーズは復活のコアメダルのタジャドルエタニティということで、内容は物議をかもしたものの、デザイン自体は非常に格好良いのでそちらも楽しみです。

iconiconiconicon
SHF 仮面ライダーリバイス、仮面ライダーアークゼロ&アークエフェクトパーツセットなどicon(魂ウェブ商店)
S.H.Figuarts(真骨彫製法) 仮面ライダーオーズ ブラカワニ コンボ【楽天】【Yahoo!】【駿河屋】