ガンダムコンバージ #22 レビュー
FW GUNDAM CONVERGE ♯22のレビューです。
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ガンダム(最終決戦仕様)。
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♯8の流用ではなく新規造形。造形塗装共にアニメを意識した作りでバズーカを両手に持った最終決戦仕様。
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シールドやジョイント、破損した左肩が付属。
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シールドはジョイントを使って腰にマウントしたり、普通に左腕に装備することが可能。
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他にラインナップされてるG3のライフルを持たせて頭部を外し、左肩を交換すればラストシューティングにすることも可。
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G-3ガンダム。
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造形は最終決戦仕様と同じで色が異なり、こちらはビームライフルを装備。
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こちらにもジョイントと破損した左肩が付属。
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最終決戦仕様のバズーカを持たせることも可。
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ラストシューティングも再現可能。
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2体並べて。
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最終決戦仕様を通常装備にして#8のガンダムと。造形塗装共にかなり変わって今回はROBOT魂のver. A.N.I.M.E.をデフォルメしたような雰囲気になってました。
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ジム。
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ガンダム同様これまでより小顔な体型バランスに。バイザーはクリアパーツで見栄え良好。
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ガンダムと。体型バランスやフォルムはこちらと同じ感じでした。装備の交換も可。
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バスターガンダム。
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GAT-Xシリーズ最後の1体。塗装の省略などもほぼ無く2挺の武器も大きめに造形されてて他よりもかなり豪華な雰囲気。
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肘が曲がった状態の交換用腕パーツが付属。
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交換用腕パーツを使ってガンランチャーと高エネルギー収束火線ライフルを構えることが可能。
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また連結して超高インパルス長射程狙撃ライフルや、
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対装甲散弾砲にすることも可能でした。なおこちらは連結部がきつかったので奥まで差し込むのは止めた方が良さそう。
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これでGAT-X初期シリーズが勢揃い。デュエルはアサルトシュラウドも出して欲しいところ。
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ザクII改(フリッツヘルム仕様)。
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こちらはザクⅡ改のバリエーションで頭部以外の造形は同じ。武器はそちらにはなかったマシンガンを装備。
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ヒートホークも付属。
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こちらはザクⅡ改の物と同じでした。
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ザクⅡ改と。体の造形はこちらと同じ。
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ゲルググJ。
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0080MSらしいハイディテールなデザインが上手くデフォルメされてて格好良く、色味なども劇中通りでした。
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ゲルググJ(シン・マツナガ専用機)。
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造形はノーマルと共通でカラーリングが異なり、左肩にはマーキングも付いてました。
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2体並べて。
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適当に何枚か。
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終わり。以上、FW GUNDAM CONVERGE ♯22のレビューでした。

RX-78-2ガンダムはこれまでも度々登場してますが、今回は色形共にアニメを意識した雰囲気になってて新鮮味があり、また#20から始まったSEEDのGAT-X初期シリーズも今回で一通り揃ったりと見所の多い内容になってました。
ガンダム2体は互いに装備を交換して様々な形態を再現出来たり、バスターも通常シリーズながら大型武器の連結が出来るなど今回はギミックもかなり凝ってて面白かったです。
他のジムやゲルググなども安定した出来で格好良く、最近では珍しく全7種と箱で買った時のダブリも少なくて満足度の高い内容だったのでなかなかオススメです。

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