P00_0902
DX超合金 劇場版VF-1A バルキリー(柿崎速雄機)のレビューです。
P00_0677
ファイター形態。大部分は劇場版VF-1S輝機の流用でバトロイド時の頭部など一部が新規造形。
P00_0659
柿崎機の緑カラーが忠実に再現されマーキングも専用の物に。
P00_0660
裏側。ランディングギアの展開収納ギミックなどはいつも通り。
P00_0663
機首部分。キャノピーはいつも通りクリアパーツ。
P00_0664
パイロットフィギュアはVF-1Sと同じ造形ですが色は柿崎カラーに変更。
P00_0666
コンソールもVF-1Sと同じ。
P00_0668
ボディ。マーキングの位置などはいつも通り正確。
P00_0671
エアブレーキの開閉や、
P00_0673
主翼のフラップ可動などのギミックも変わらず。
P00_0674
VF-1Sと同じく劇場版仕様ということでスカルマークが多め。尾翼の番号はVF-1Sの時同様012ではなく210。
P00_0679
エアインテークの交換ギミックもいつも通り。
P00_0680
ガンポッドの着脱方法もこれまでと共通。
P00_0683
ランディングギアは差し替えなしで収納展開可能。
P00_0654
オプション。VF-1S同様劇場版仕様ということで丸型手首は無し。
P00_0652
スタンド類一式。
P00_0685
デコレーションデカール(水転写式)も付属。
P00_0686
台座で浮かせた状態。
P00_0925
VF-1対応ストライク/スーパーパーツセットやミサイルセットも取り付け可能。
P00_0926
ストライク/スーパーパーツセットには柿崎機用の緑マークも付いてるので劇場版の姿をきっちり再現することが。
P00_0922
横から。
P00_0722
ガウォーク形態。
P00_0726
後ろ。変形ギミックはこれまでと変わらず。
P00_0729
横から。この状態の時はアンテナを取り付け。
P00_0720
いつも通り脚だけ展開した状態も再現可。
P00_0904
スーパーパーツ、ミサイルなどを取り付けた状態。
P00_0905
後ろ。
P00_0909
横から。
P00_0758P00_0760
バトロイド形態。頭部は新規造形、胸のスカルマークが派手なのはVF-1Sと共通。
P00_0874
顔。頭部造形はVF-1Sと大きく異なりカメラアイは四角形に。レンズはクリアパーツで内部が透ける方式。
P00_0871P00_0870
機銃は1本のみでいつも通り前後に動かすことが可能。
P00_0867
各部位など。胸部のスカルマークは綺麗にプリントされており柿崎機特有の緑カラーも色味などイメージ通りでした。
P00_0781
腰回り。
P00_0765P00_0766
腕や足。体の造形は共通なのでこの辺もVF-1Sと変わりなし。
P00_0783
背中。
P00_0787
ガンポッド。こちらも以前と変わらず。腕にマウント出来る点なども同じ。
P00_0892P00_0894
スーパーパーツを付けた状態。
P00_0890
VF-1Sバルキリー(一条輝機)と。異なるのは頭部と色のみ。
P00_0694
適当に何枚か。
P00_0700
スタンドはいつもと同じタイプが付属。
P00_0918
スーパーパーツやミサイルを取り付けることで劇場版での姿を再現可能。
P00_0731
ガウォークに変形。
P00_0756
VF-1系は比較的変形がシンプルなので今回も扱いやすかったです。
P00_0916
こちらでもパック取り付け。
P00_0814
バトロイドに変形。
P00_0824
可動は他のVF-1系と同じ。腰を組み替えることで回るようになる点なども変わらず。
P00_0899
パック取り付け。
P00_0902
背中のパーツと腕が干渉するので可動性は若干低下。
P00_0857
連装ビーム砲装備でも1枚。
P00_0830
終わり。以上、DX超合金 劇場版VF-1A バルキリー(柿崎速雄機)のレビューでした。

頭部と色以外は劇場版VF-1Sバルキリー(一条輝機) と共通なので可動や変形ギミックなど基本的な出来はそちらと同じ。
柿崎機特有の緑カラーがイメージ通り再現されており、新規造形の頭部も格好良く、別売りのスーパーパーツやミサイルセットと組み合わせることで劇場版の姿をそのまま再現出来たりと満足度の高い内容になってました。
DX超合金のVF-1シリーズは次はロイ・フォッカー機ということでそちらも楽しみです。

iconicon
超合金魂 GX-68X スターガオガイガー オプションセット【究極の勇者王Ver.】などicon(魂ウェブ商店)
DX超合金 劇場版VF-1A バルキリー(柿崎速雄機)【楽天】【Yahoo!】【駿河屋】