真骨頂アンクレビュー
S.H.フィギュアーツ (真骨彫製法)アンクのレビューです。
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全体。アンクの腕は旧版でも2回出ましたが今回は真骨頂版ということで造形が一新され塗装もグレードアップ。
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後ろ。今回は直接穴が開いてるのではなくジョイントを使って浮かせる方式になってました。
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横から。肘部分の紐も本物の布パーツが使われるようになり以前よりリアルに。
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裏側。掌なども精密に造形され指輪などもきっちり再現。
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オプション。
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セルメダル×100はランナー形式。
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専用台座一式。
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スマートフォン型端末。専用の持ち手が付属しサイズもぴったりなので保持は安定。
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裏側。
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アイス。こちらも専用持ち手で保持することが出来、色などもリアルに再現。
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タトバコアメダル(3連)。こちらも専用持ち手にピンで接続出来るので安定した保持が可能。
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タジャドルコアメダル(3連)も付属。
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交換用手首は上記の持ち手の他に指差し手首と、
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指ががばっと開いた平手が付属。
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セルメダル×100はランナー形式で各絵柄もきっちり刻印。こちらはランナーA。
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裏側。成型色なので質感はいまいち。
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こちらはランナーB。裏面はAと共通。
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切り離した状態。失くしやすそうなので使う予定が無ければ切り離さない方がいいかも。
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オーズと。同じ真骨頂同士スケール感はぴったり。
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旧版のアンクと。より劇中に近い造形になっておりサイズも少し小さくなってました。
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裏側。旧版の出来も良く、腕だけなのでそれ程の進化は無いですが紐なんかは布製になりリアルさがアップ。
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適当に何枚か。
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旧版より交換用手首が増えたので更に表情付けが可能に。
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メダルは以前は一体成型でしたが今回は別パーツ。
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大量のセルメダル。100枚ですが実際切り離してみるとそれ程ボリューム感は無かったです。
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こんな小さな物1つでとんでもない量の情報が集まる。
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アイス。3本持ちの方は人間態の方に付くとか。
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オーズと。
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やはりこの2体を並べると絵になる印象。
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こっちにしてみろ!
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呆れるオーズ。
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ケンカ。
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終わり。以上、S.H.フィギュアーツ (真骨彫製法)アンクのレビューでした。

元々腕だけということもあり造形塗装などは以前より極端に進化してるようには見えなかったですが、各部のバランスが調整されより劇中に近い見た目になっており、紐も布素材になってるなどリアルさはアップしてました。
交換用手首やその他付属品も以前より増えており、スマホに3連メダル、100枚のセルメダルなど豪華でディスプレイの幅も広かったです。
アンクはリニューアルではなく完全新作として人間態の方も出るのでそちらにも期待です。

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