P00_2057
ソフビ魂 ライジンのレビューです。
P00_2004
全身。名前の通りソフビですが造形はかなり精密で怪獣のグロテスクな見た目を忠実に再現。
P00_2005
後ろ。塗装も丁寧で骨格や皮膚感などリアルでした。
P00_2013
正面。台座などは無く両足と尻尾の3点で自立。
P00_2008
横から。
P00_2017
顔。4つに分割された外皮の中から本体が剥き出しになってるようなグロテスクなデザイン。
P00_2021P00_2019
多数の目はメタリック塗装。顔中にある牙や口の中なども丁寧に作られてました。
P00_2025
各部位など。体も皮膚など色形共にかなりリアルに再現されており質感の安っぽさなどもなし。
P00_2029
腕はかなり長めで手の形なども凶悪な印象に。
P00_2031
爪部分は黒く造形もシャープ。
P00_2035
腕とは逆に脚部は短め。
P00_2038
背中。
P00_2042
尻尾。見た目はSHMなどに近いですが尻尾に可動部は無く完全固定。
P00_2044
本体可動も基本的に腕と足の付け根のみと非常にシンプル。手首も若干程度は回すことが可能。
P00_2047
脚部も動きますが左右の位置がずれると自立出来なくなるのであまり意味は無し。
P00_2051
ROBOT魂ジプシーアベンジャーと。公開前なので正確なスケール感は分からないですが並べて違和感はないサイズ。
P00_2057
適当に何枚か。
P00_2060
可動部はかなり少ないのでほぼ置いて飾るのがメイン。
P00_2063
造形はかなり精密なので迫力は十分。
P00_2065
後ろから。
P00_2109
腕の位置を変えることで多少の表情は付けられる感じに。
P00_2124
ジプシーアベンジャーと対決。
P00_2081
吹っ飛ばし。
P00_2097
終わり。以上、ソフビ魂 ライジンのレビューでした。

ROBOT魂のパシフィック・リムシリーズに合わせる形で敵側のカイジュウもソフビ魂としてラインナップ。
ソフビなので可動部位は少なく作りはシンプルですが、造形塗装についてはかなり凝っており、グロテスクな頭部や全体の皮膚感など非常にリアルに再現されててよく出来てました。
解説に第1弾と表記されてるということはROBOT魂同様こちらもシリーズ化するようなので今後のラインナップにも期待です。

超合金魂 GX-80 万能戦艦 Ν-ノーチラス号(早期予約特典付)、METAL ROBOT魂 武者頑駄無など(魂ウェブ商店)



ソフビ魂 ライジン

ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE JAEGER〉ジプシー・アベンジャー

ROBOT魂 -ロボット魂-〈SIDE JAEGER〉ブレーサー・フェニックス(あみあみ)