
ROBOT魂 ユニコーンガンダム(サイコフレーム発光仕様)GLOWING STAGEセットのレビューです。


全身。造形自体はユニコーンFA版と同じでサイコフレームに蛍光塗料が施されたものになってました。

ただブラックライト前提で考えられてるのか塗装は粗めでこの状態だと見栄えはいまいち。

白や黒の部分の色は変わりないようです。

バックパックの赤も当然蛍光に。ここだけははみ出しなし。

オプションもFA版と全て同じ物が付属。


フル装備状態。

ノーマルと比較。並べるとノーマルが随分大人しめな印象に見えます。

GLOWING STAGEセット。作りはクアンタムバーストの物と全く同じでただの色違いでした。電池の本数なども同じ。


点灯。やはりこの状態が本領発揮という感じで非常に見栄え良くなります。

LED支柱が合計4本になったので4方向から当てた状態。これだとちゃんと前から見た時でもバックパックも光らせることが。

適当に何枚か。

光るオプションは基本的にサーベルとシールドのみなのでブラックライト状態で遊ぶ時はそれ以外はあまり意味ない感じに。

サーベルは根本は蛍光で塗られてて光るんですが刃全体は光らなかったのがちょっと残念。

刃の先まで完全に塗装されてたら良かったんですが。

やはり3灯以上LEDがあると光を当てる角度とかあまり考えずに済むので楽。

ビームマグナムは一応スコープ部分だけ光るようになってました。

終わり。以上、ROBOT魂 ユニコーンガンダム(サイコフレーム発光仕様)GLOWING STAGEセットのレビューでした。
ブラックライト自体はクアンタムバーストと同じ作りのようだったので本体のみでいいかなと思ったものの、ライトがもう2本あれば4方向からから光が当てられることもあり今回もライト付きの方を注文。
ユニコーン本体の可動などはFA版と変わりないので遊びに関しては同じですがサイコフレームやアンテナが思ってた以上に綺麗に光って全身クリアだったクアンタムバーストには劣るものの非常に美しい仕上がりになってました。
昔のイベントでは今回のような塗装が施された仮面ライダーファイズなんかも展示されてましたが今後ROBOT魂以外でもこういうシリーズが出るのかも気になるところです。
ROBOT魂 ガンキャノン・ディテクター(MSV版)、ジンクスIV(トランザムVer.)、ビルバイン(迷彩塗装Ver.)など
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